沿革

1939年(昭和14年)9月《 昭栄興業 》
昭和電工株式会社が同社製品の販売を目的に、昭和電工販売株式会社設立。
昭和17年2月、昭栄興業株式会社に社名変更。
1947年(昭和22年)5月《 光興業 》
渡瀬完三(元昭和電工株式会社常務取締役)が、化学品と肥料の国内販売及び輸出入を事業目的として設立。
1947年(昭和22年)7月《 光興業 》
損害保険代理店業務開始。
1950年(昭和25年)8月《 昭栄興業 》
損害保険代理店業務開始。
1958年(昭和33年)1月《 光興業 》
損害保険代理業務を昭栄興業株式会社に移管。
1959年(昭和34年)10月《 昭興 》
昭和電工株式会社が同社及び関連会社の不動産を管理する会社として昭興不動産株式会社を設立。
昭和36年10月に昭興株式会社へ社名変更。
1960年(昭和35年)3月《 昭栄興業 》
損害保険代理店業務を昭興不動産株式会社に譲渡。
1975年(昭和50年)6月《 昭興 》
ガン保険紹介代理店業務を開始。
1976年(昭和51年)8月《 光興業 》
光興業株式会社と昭栄興業株式会社が合併、新会社 光興業株式会社となる。
1982年(昭和57年)8月《 光興業 》
昭光通商株式会社に社名変更。
1987年(昭和62年)1月《 昭光通商 》
昭光通商株式会社と昭興株式会社が合併、新会社 昭光通商株式会社となる。
不動産・保険本部内に保険部設置。
1991年(平成3年)11月《 昭光通商 》
生命保険法人代理店認可取得、生命保険募集業務開始。
2007年(平成19年)11月《 昭光通商 》
保険代理店業務を分社化し、昭光通商保険サービス株式会社を設立、昭和電工株式会社連結対象会社となる。